東京タピオカランド【ドリンクフードメニューがヤバい?】テーマパーク店舗場所は原宿jing(ジング)=地図ありでバイト求人情報も

こんにちは。バズインフィニティ編集部の天野です。

「タピオカ」のテーマパーク、東京タピオカランドが話題になっています。

シブヤ経済新聞によると、以下のように報じています。

原宿に「東京タピオカランド」 「タピオカの夢の国」テーマに限定開催

「タピオカ」のテーマパーク「東京タピオカランド」が8月~9月、原宿駅近くの商業施設「jing(ジング)」(渋谷区神宮前6)に登場する。主催はアイスをテーマにしたアートイベント「東京アイスクリームランド」などのイベント事業やPR事業を手掛けるスターズ(港区)。

 「タピオカの夢の国」をテーマに展開する同イベント。場内にはタピオカを使ったドリンクやフードを提供する飲食店4ブース(出店ブランド数は未定)が軒を連ね、イベントオリジナルメニューやイベント限定メニューの提供も検討している。フロア内にはタピオカドリンクのモニュメントなどを置き、フォトブースも用意。期間中は著名人の一日店長などのイベントも予定している。

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 ジングは、PR会社サニーサイドアップ(千駄ヶ谷4)と広告代理店大手の電通(港区)が開設。第1弾として、パナソニックの社内カンパニー「アプライアンス社」の新拠点「&Panasonic(アンドパナソニック)」が常設出店している。

 出店期間は8月13日~9月16日。営業時間は10時~19時(9月は13時~)。1ドリンク付きの入場料は、前売り=1,000円、当日=1,200円、小学生以下無料。

人気真っ盛りのタピオカをテーマにした東京タピオカランド、注目されるのも頷けます。

ここではそんな東京タピオカランドについて調べました。

東京タピオカランドのドリンクやフードのメニューがヤバい?

場内にはタピオカを使ったドリンクやフードを提供する飲食店4ブースが出店するそうですが、出店ブランド数は未定でメニューに関しても現在のところ情報がありません。

イベントオリジナルメニューやイベント限定メニューがあるという情報はあるので、間違いなくタピオカ好きにはたまらないメニューがありそうです。

タピオカ好きの私が個人的にあって欲しいメニューは、タピオカ紅茶ラテ、マンゴー阿里山ティーエード、タピオカ翡翠ジャスミンラテ、阿里山ウーロンミルクティー、タピオカ翡翠ジャスミンミルクティー、タピオカ鉄観音ラテ、タロミルクティー、などですね。

タピオカ屋さんは今世の中にたくさん出店していますが、その中でも人気店であるGongcha、TheAlley、CoCo都可、Chatime、KOIThé、TPTEA、春水堂、一芳などで売れ筋であるメニューを、この東京タピオカランドで味わえたらうれしいですね。

空前の人気を博しているタピオカミルクティーはもちろんのこと、珍しいタピオカのフードメニューなどほかにも見たことの無いような「ヤバい」タピオカメニューが用意されるかもしれません。

タピ活でインスタをやっている方や、昨今急増中と言われる「タピ活おじさん」にも神イベントになりそうです。

東京タピオカランドの原宿店舗の場所は?jing(ジング)の地図

東京タピオカランドは原宿駅からも近い商業施設jing(ジング)で開催されます。

jing(ジング)とは?

株式会社サニーサイドアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:次原悦子)と株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:山本敏博)は、両社の共同事業として運用する商業施設「神宮前6丁目プロジェクト」の正式名称を「jing(ジング)」に決定しました。

■「jing」=常に変わり続ける“日本と世界の今”に出会える場所へ
「jing」という名称は、「Japan(日本)」と「~ing(現在進行系)」を組み合わせた言葉です。スポーツやグルメ、ファッションといったあらゆる文化と文化、日本と世界など、様々な要素が行き交い、単なる商業施設の枠を超えた“文化の交差点”であることがコンセプトの本施設。次世代の日本文化や世界中の最先端を体験できる場所、未来に向かって常に変わり続ける“日本と世界の今”に出会える場所であることを願い、施設が位置する「神宮前」の名も冠した「jing」と名付けました。

世界の注目が日本に集まる2020年を軸に、様々な文化を世界に向けて発信する「jing」の今後にぜひご期待ください。今後の入居テナントに関する情報は、順次お知らせいたします。

■施設概要
名称 :jing(ジング)
所在地 :東京都渋谷区神宮前6丁目35-6
(JR山手線「原宿」駅徒歩2分、東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前」駅直結)
建物 :地上2階建て
建物用途 :店舗(物販・飲食)、イベントスペース、ショールーム
賃貸借延べ床面積 :2,605.12㎡(788.05坪)

jing(ジング)は非常におしゃれな建物で、立地も非常に素晴らしいので、この東京タピオカランドにも多くの来場が見込まれるでしょう。

jing(ジング)の外観

jing(ジング)のフロアマップ

東京タピオカランドのバイト求人情報

東京タピオカランドのバイト求人情報についてタウンワークを調べてみましたが、東京タピオカランドと全く関係のない他の店舗の求人情報しか見つかりませんでした。

ただ今後東京タピオカランドの求人が出てくる可能性はあると思いますので、探している方はこまめにタウンワークで調べると良いかもしれませんね。

「タピオカ 東京 アルバイト」というキーワードで検索するとタピオカ屋さんの求人情報が探せると思います。

「タピオカ 東京 アルバイト」に関するアルバイト・バイト求人情報

こちらでも東京タピオカランドのバイト求人情報が入り次第、追記掲載していきたいと思います。

東京タピオカランドとは?

東京タピオカランドとは「タピオカの夢の国」をテーマに、原宿駅近くの商業施設「jing(ジング)」(渋谷区神宮前6)で8月~9月に催されるタピオカのイベントです。

タピオカを使ったドリンクやフードの飲食店を4ブース展開するとされています。

時期も夏の暑いシーズンですから、冷たいタピオカのメニューなんかは非常に魅力的ですよね。

フロア内にはタピオカドリンクのモニュメントなどが準備されるようで、写真や写メを撮れるようなフォトブースも用意されるということです。

急増している「タピ活」をする人や、「バエる写メ」を撮りたいインスタ映えを求める人なども多く参加しそうですね。

期間中の8月~9月には著名人の一日店長など各種イベントも予定しているようなので、食べて飲んで撮って楽しむことができる、まさにタピオカの夢の国といったイベントになりそうですね。

東京タピオカランドのSNSやネットの反応

今回の報道で世論はどのように反応しているのでしょうか?

SNSやネット掲示板への書き込みを抜粋して紹介します。

タピ活のゴミ問題は非常に残念ですので、来場の際はごみの処分はきちんとしたいですね。

それにしてもタピオカ好きには楽しみ過ぎるイベントです。

私も会場に足を運んで「タピオカの夢の国」東京タピオカランドを楽しみたいと思います。