渋谷で暴行容疑の韓国大使館員は誰で名前は?40代男性事務職員の韓国人の顔写真(画像)と逮捕→釈放→書類送検はなぜ?



こんにちは。バズインフィニティ編集部の天野です。

韓国大使館の40代の男性事務職員が通行人の男性を殴った暴行容疑で現行犯逮捕されたことがわかり、波紋を呼んでいます。

産経新聞によると、以下のように報じています。

東京・渋谷の路上で9月、韓国大使館(港区)の40代の男性事務職員が通行人の男性を殴ったとして、警視庁渋谷署に暴行容疑で現行犯逮捕されていたことが2日、捜査関係者への取材で分かった。

捜査関係者によると、男性職員は9月中旬、渋谷区宇田川町の路上で、通行人の20代男性の顔を素手で殴った疑いが持たれている。

日韓両国の関係がデリケートな中で起きた日本国内の韓国人による暴行事件。しかもその韓国人は韓国大使館員だったというから驚きです。

この男性職員は当時、酒に酔っていて面識のない男性とトラブルになったとみられているようです。

ここでは渋谷の路上で9月に起きた韓国大使館員による暴行事件についてまとめました。



渋谷で暴行容疑の韓国大使館員は誰で名前は?

大きく注目されている渋谷で起きた韓国大使館員による暴行事件ですが、この男性事務職員の名前はいったい何というのでしょうか。

現在までのところこの韓国大使館員の名前は公表されておらず、年齢も40代と曖昧な表現。

メディアや報道などでも名前や本名について言及されず、名前が公開されないことへの不満も噴出しています。

dny*****
韓国大使館職員って、犯罪者なんだから、名前を晒してくださいな。

渋谷で暴行容疑の韓国人40代男性事務職員の顔写真(画像)は?

渋谷で暴行容疑により逮捕された韓国大使館員ですが、韓国人の40代男性事務職員ということは判明しています。

前項でもお伝えした通りこの韓国大使館員の名前は一切明らかになっておらず、顔写真(画像)についても現時点で公開されてる情報は皆無です。

このあたりは外交官としての権利を有する大使館員ということで、詳細な報道ができない理由などがあるのでしょうか。

例えそれが外交官であれ大使館員であれ、日本国民としては安易に許せることではありません。

渋谷で暴行容疑の韓国大使館員が逮捕→釈放→書類送検の流れはなぜ?

渋谷で暴行容疑の韓国大使館員は逮捕→釈放→書類送検という流れで処理されています。

なぜ逮捕後に一時釈放され、その後に書類送検されたのでしょうか。

報道によると以下のようにまとめられています。

逮捕後に大使館員であることが判明したため、同署は外交関係に関するウィーン条約に基づき男性職員を釈放。その後、任意捜査に切り替え、同容疑で男性職員を書類送検した。

外交関係に関するウィーン条約に基づいた処理だという事ですが、いったいどのような内容なのでしょうか?

■外交関係に関するウィーン条約

 1961年4月にウィーン外交会議で採択され、64年4月に発効した条約で、事務・技術職員を含む外交官の不逮捕特権や大使館の不可侵権などを認めている。その一方で外交官は締約国の法令を尊重し、国内問題に介入しない義務を負う。日本は64年に同条約を批准した。

「事務・技術職員を含む外交官の不逮捕特権や大使館の不可侵権などを認めている」

今回の経緯に至っているのはこの部分が適用されていると思われます。

SNSやネットの反応

今回の報道で世論はどのように反応しているのでしょうか?

SNSやネット掲示板への書き込みを紹介します。

dkc*****
ヤバイね、帰国したら英雄になるんだろうな。

bab*****
オイオイ、自国では若い日本人女性に暴力を振るって、日本では日本人に暴力を振るうのか。

そんな国って、今まであったか?

tai*****
新しい英雄の誕生だね
そのうち映画化されるぞ

tai*****
jyt*****
こういう事が積み重なって積み重なって印象が悪くなっていく
昨日今日に始まったわけではない



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